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す~(Suzuki)
適当なプログラムばっかりしか作れない若輩プログラマです。
りっぱなSE目指して色々とお勉強中

エントリの内容は個人的に収集、実験した結果を元にしております。
内容の正確性などは一切保証されませんので、予めご了承くださいm<__>m
また、もしどなたかの権利を侵害してしまっている恐れがある場合などはご連絡お願いします。
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ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 10g
■OTHER■
  • 処理時間 0.432458秒
Windows Installerのカスタム動作
非常に恥ずかしいことに、カスタム動作ってVBScriptしか使い方わからなかったんですよね。。。
カスタム動作の実態を選択するときに「実行可能ファイル」とあるからexeでもO.K.なのは容易に想像(というより書いてあるんだから認識かなぁ)できたものの、CustomActionDataをどうやって受け取るんだ?とか疑問があってそのままにしてました。

あと、VBScriptを使った場合にもなぞなところはあるんですけど。
スクリプト内でエラーがでてもそのままWindows Installerさんは処理を続行しちゃいますがーん
ただし、スクリプトそのものにエラーがある場合はインストールを中断してロールバックしてくれました。
例外が発生したときに終了コードを0以外にして終了させてみたり、あえて0にしてみたりしたんですけど、どれもハズレ。
こりゃきっとWindows Installerがカスタム動作(少なくともVBScript版では)内でエラーが起きても無視ってスタンスなんでしょう。

なんか長くなってきたのと、眠いので肝心のexeでってとこはまた今度で(ぇ

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| プログラミング::インストーラー | 01:00 AM | comments (0) | trackback (0) |

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