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2009,06,10, Wednesday
非常に恥ずかしいことに、カスタム動作ってVBScriptしか使い方わからなかったんですよね。。。
カスタム動作の実態を選択するときに「実行可能ファイル」とあるからexeでもO.K.なのは容易に想像(というより書いてあるんだから認識かなぁ)できたものの、CustomActionDataをどうやって受け取るんだ?とか疑問があってそのままにしてました。 あと、VBScriptを使った場合にもなぞなところはあるんですけど。 スクリプト内でエラーがでてもそのままWindows Installerさんは処理を続行しちゃいます ただし、スクリプトそのものにエラーがある場合はインストールを中断してロールバックしてくれました。 例外が発生したときに終了コードを0以外にして終了させてみたり、あえて0にしてみたりしたんですけど、どれもハズレ。 こりゃきっとWindows Installerがカスタム動作(少なくともVBScript版では)内でエラーが起きても無視ってスタンスなんでしょう。 なんか長くなってきたのと、眠いので肝心のexeでってとこはまた今度で(ぇ
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| プログラミング::インストーラー | 01:00 AM | comments (0) | trackback (0) | |
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