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す~(Suzuki)
適当なプログラムばっかりしか作れない若輩プログラマです。
りっぱなSE目指して色々とお勉強中

エントリの内容は個人的に収集、実験した結果を元にしております。
内容の正確性などは一切保証されませんので、予めご了承くださいm<__>m
また、もしどなたかの権利を侵害してしまっている恐れがある場合などはご連絡お願いします。
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ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 10g
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  • 処理時間 0.433685秒
Virtual PC 2007 でFedora Core 11 LiveCD版を動かしてみる
Virtual PCって僕のような初心者にも手軽に使えていいんですよね初心者
そんなお手軽Virtual PCでLinuxが動かせないものかとチャレンジしてみました。

普通にCDマウントして起動させて見ると、起動途中で画面表示がバグって止まっちゃいましたぎょ

どうしたものかとインターネットの海をさまよっていると、どうやらVirtual PCにLinuxを入れようとすると画面系でバグってしまうことがよくあるようでした。
あと、プロセッサエラーで落ちることもよくあるとか。
なので、とりあえず解像度と色数を減らして、noreplace-paravirtも入れときます。
Virtual PCをリセットかけて、「e」を押して起動メニュー(?)にいったら「Tab」キーおして起動オプションを編集っと。
noreplace-paravirt vga=788
を足して「Enter」!
ここでちょっと困るのが「=」入らない・・・英語キーボードの配列になっているので、日本語キーボードだと「^」になってました。

これでバッチリ起動できましたw
でもまだロード中のIOAPICのエラーがあった。。。
ってことで更にパラメータ追加
noreplace-paravirt vga=788 noapic nolapic
最終的にこんなオプションになりました。


ここで指定したオプションは(どなたかの記事にあった説明をいただきました:ごめんなさい、ネタ元不明です)
「noreplace-paravirt」はカーネルによる仮想化機能のパッチ抑制。
「vga=788」は800*600 16bitに。
「noapic」はAPICの利用を抑制。
「nolapic」はローカルAPICの利用を抑制。

| http://www3.to/su-house/index.php?e=27 |
| ソフトウェア::Linux | 02:54 AM | comments (0) | trackback (0) |

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